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10月13日午後21時状況

TOPステージ審査の対応について

 本日10月13日、徐々に交通が復旧し、日本国内からの審査員は本日中に移動完了しました。

 

昨日の対応とお知らせ(※)の通り、当初予定していたアメリカからの審査員2名は空路運休により来日が不可能となりました。

審査員との打ち合わせ、MIO役員での協議の結果、トップステージ部門に関しては、下記のシフトで従来の計画通りのキャプションで審査を行います。

 

General Effect Visual/竹村 憲夫 先生


General Effect Music/Kasem Thipayametrakul 先生


Brass Performance/清水 康弘 先生


Percussion Performance/中村 裕治 先生


Visual Performance/小林 敦 先生

 

Color Guard/篠原 修 先生      

 

 

 (参考)10月12日午後4時時点でのトップステージ審査の対応状況について