>
>
10月12日午後4時のTOPステージ対応について

TOPステージ審査の対応について  10月12日午後4時点での状況について

 

 (※Marching in Okayama(MIO)としては、先ずは台風通過に伴う被害が最小限に留まる様に、

各地の方々には安全を確保していただきたいと願っています。開催に関しても安全を最優先に、現在対策を検討し対処を進めております。)

トップステージ部門について、MIOではアメリカおよび日本各地からの審査員に依頼し、準備を進めて参りました。台風19号接近により、10月11日(メインフェスティバル3日前)の段階で、予定していたアメリカからの国際線キャンセルの連絡が入りました。別ルート等を模索してきましたが、10月12日午前中の時点でイベントに間に合う移動手段がないことをアメリカ、日本側で確認しました。

東京方面から3名の審査員が移動となりますが、10月12日は東海道新幹線が運休、今後、13日新幹線の運行再開状況および新幹線駅までの路線状況次第となっています。

14日のメインフェスティバル当日に間に合う可能性を視野に、現時点では計画通りの6キャプションによる審査を、フェスティバル部門の審査担当の審査員に担当していただくなど、シフトチェンジを検討しています。天候状況を鑑みながら関係各所と連絡を密に、安全を最優先にしながら検討を進めています。

最終的な決定は13日以降、審査員の移動が確実になった段階でお知らせする予定です。上記の事由について、何とぞご理解いただき、集まっていただける皆様により有意義なイベント運営を目指して参ります。発表についてはMIO 公式サイト、Facebook、Twitterをご確認ください。